昨日より『名言ババ抜き』を密かに楽しませていただいています。
今回は7枚とも全部引かれたのです![]()
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・・・ということは!!!
私の手の内にはございません\(^o^)/
どなた様かが手にしていらっしゃいます(*^^*) ありがと~♡
誰の手から誰の手へ回っていったのか(あるいはいくのか)は明日の発表ということで・・・![]()
(まだ、ピックアップされていない方、よろしかったら1枚引いてみてください!
名言ババ抜き「デザイナーが語ります」)
今日は、休憩タイム![]()
何年か前の夏休みの写真と共に
アメリカの教育者であり、作家でもあるウィリアム・アーサー・ウォード(1921‐1994)のこんな言葉
をご紹介したいと思います
We can choose to throw stones,
to stumble on them,
to climb over them, or to build with them.
☑ throw = 投げる
☑ stumble = つまずく
☑ climb over = 乗り越える
☑ build = 築く

太陽がストーンヘンジに向って光のシャワーを浴びせてます。キラキラ~♪
石を投げることも、
石に躓くことも、
それを乗り越えることも
あるいはそれらを使って
何かをつくりあげることも、
私たちは選択できるのです
大きな石が立ちはだかっていたら、
乗り越えるよりも、魔法をつかって(つかえない時は、見方を変えて)”ないもの”にしてしまいたいのが私ですが(^^;
ラクなのがイチバンですよね~?
何かを創り上げるときは、そんないくつもの石を土台にする覚悟がいるかもしれませんね!!
ところで、
ストーンヘンジ、こうやってつくったのですね
すごいなぁ。

1本の石柱を32キロ離れた石切り場から運ぶのに約1000人必要だったとか・・・
この本(The usborne book of World History)によると、紀元前2750年頃に建設が始まって紀元前1500年頃完成したそうです。
え?なぜストーンヘンジの写真かですって???
何かを築き上げるイメージと
ちょうど今頃の旅だったということと・・・
このサークルの中で円になって「ババ抜き」したら楽しいだろうなぁ♪♪♪と思って![]()
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これらの写真は、ブログに未掲載だったし![]()

このときって、右手を火傷して半年間包帯を巻いていたのよね。5年前です。
懐かしい( ´艸`)
お答えいただいた皆様は、
すでにストーンヘンジの中でババ抜きをしていることになっていますよ![]()
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まだまだ、参加者募集しています!!
→→★

イギリスのストーンヘンジがでたところで、最後はエジプトのピラミッドでしめたいと思います。
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