アブラカダブラ!アブラカダブラ!ABRACADABRA!

まさかのまた階段?

いえいえ、違います(^^;ご安心を~(^^;

もしかしたら、当たっているかな?と正解を待っていてくださる方が1人くらいはいらっしゃるかもしれないので(^^;、発表しますウインク

この階段は、ハリー・ポッッターの育ての親である、おば夫婦ダーズリー家の階段で、ハリーはこの階段の下の小さな部屋で暮らしていました。

自分が魔法使いであるとは知らず・・・

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実の息子と違って、ずいぶんな扱われようでした。

映画では、こんなシーンがありました下矢印

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どうでもいいけど、この階段は13段ポーンポーン

西洋では最も嫌われる忌み数と思いきや・・・爆  笑

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ホグワーツ魔法魔術学校に入学してからのハリ―は、魔法使いとしての本領を発揮していきますキラキラ

ところで、魔法の言葉と言ったらアブラカダブラ(まあ、ほかにもいろいろありますが・・・^^)

『ハリ―・ポッタ―』では、アブラカダブラ(abracadabra) の語源の1つとされている古アラム語のアバダケダブラ(abhadda kedhabhra)が「死の呪い」として登場しますポーンポーン

「死の呪い」なんてちょっと怖い話ですが、話を戻して、今日はアブラカダブラ(abracadabra)にスポットを当ててみたいと思います。

実は私abracadabraには何かとご縁がありまして、何となく響きが気に入っています←どうでもいい話(^^;

アブラカダブラ病気や不幸を取り除くための呪文で、17世紀にロンドンでペストが流行ったときにも使われたとか。

この言葉は唱えるより書くとより強力になると言われ、羊の皮にこんなふうに書いて下矢印

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亜麻布と共に9日間首に巻いて、その後東向きに流れる川に後ろを向いて投げ入れると、疫病から身を守ることができると信じられていたとかポーンポーン

日本ではアマビエさんが疫病を払ってくれたとして、ちょっとしたブーム?を巻き起こしましたが、世界のどこかではこのアブラカダブラが復活した国もあったりして??ウインクウインク

こんなふうにしても、ABRACADABRAと読めます!!下矢印

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このほうが強力な護符っぽい気がしてきました!!!

アブラカダブラ、アブラカダブラ・・・・!!

そして・・・、このハットを被ったら、最強ですよね??爆  笑爆  笑爆  笑

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5年前・・・ちょっと別人みたい(^^ゞ 

ということで、また明日ニコニコ

ABRACADABRA~!!バイバイバイバイバイバイ

むらさき音符

ロンドン(郊外)にある、ワーナーブラザース・スタジオツアーズ・ロンドン・メイキング・オブハリーポッター(長っ!) Warner Bros. Studio Tour London – The Making of Harry Potter(英語で書いても、長っ!)は、2012年にオープンした施設です。

映画『ハリーポッター』の製作裏舞台を見学できることで、評判となりました。

私が訪れたのは、2015年と2016年です。

・・・ということで、今日はコレ下矢印です!!

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・・・効果のほどは、存じませぬ爆  笑爆  笑

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