南キプロス(キプロス共和国)に始まり、グリーンライン(緩衝地帯)を越え北キプロスを巡った後、再び「南」入りしました。通貨がユーロに戻り、英語が普通に通じるようになりました(現地語はギリシ、ギリシャ語です)

ここは、再び三度ラルナカ
こんなものを見つけちゃいました![]()

大っきな目覚まし時計
キプロスの「大きな〇〇」シリーズ
に加えられそうです!![]()
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ちょっと仲間外れ感がありますが・・・
みな植物![]()
12月31日、多くのお店が早々とシャッターを下ろす中、
開いていたギフトショップ”4KGift Shop”
Armenian Church Sreet(アルメニア教会通り)にありました。

お店の奥の壁に様々な時計がかけられていました。
そして、外からチラ見えしていたのが、
このレトロなジャンボ目覚まし時計![]()
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ちょっと、気になります!!
近くで見せてもらいました!

文字盤の縁は錆びついています。
こういうアンティーク好きだわ~♥
イギリス領時代(1878-1960)に本国から持ち込まれたのでしょうか![]()
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600ユーロ弱の値札が付いていました![]()
意外と安いのね。
置く場所がないから、買えないけれど・・・![]()
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チクタクとしっかり時を刻んでいました![]()
さて、
この巨大目覚まし時計はどんな音で起こしてくれるのかしら![]()

こちらは、針のない機械時計![]()
コーパスクロック
@イギリス、ケンブリッジにて
制作費用100万ポンド(1ポンド135円として、1億3500万円
)
この時計がアンティークと呼ばれるのは、
何百年後なのかしら![]()
お手間でなかったら、
コーパスクロックの金色の文字盤をタッチ(クリック
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