ラオス– tag –
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Every exit is an entry somewhere else.
今日も引き続きちょっと休憩モードで、さらりと。 世の中の三連休モードに気分だけ参加しています! いつかの休暇より チェコ出身のイギリスの劇作家トム・ストッパード/Tom Stopperd(1937-)さんによると・・・・ Every exit is an entry somewhere else... -
Go with the flow. Don’t go with the flow.
1回休みのマスにとまってしまいました 今日はさらりといきます。 何をやってうまくいかないときは、 Go with the flow. 流れに身を任せてしまうのが一番良かったりしますよね。 このイディオムは、日本では木村拓哉さん、アメリカではQueens of the Stone ... -
長閑な国境
昨日の『蓮の花が開く音』にたくさんのコメントをいただき、 ありがとうございます! お返事がおいついていなくてごめんなさい! いろんなお声をまとめると・・・・ すごーく小さな音だけれど、『音がする』が正解だと思います。 小さすぎて聞こえない可能... -
ラオスのお土産求めて三千里(Destinationsラオス⑧)
ベトナムのホーチミンから始まった「国境を越える!」がテーマの年末年始(2009→2010)の旅が終わりに近づいてきました。 お空では満月が微笑んでいるようです。ほっこり 昨日パクセーでの初日の出を皆さまとシェアさせていただきましたが(昨日の記事:美し... -
美しい!天国の朝はピンク色(Destinationsラオス⑦)
夕日や朝日の美しいところは世界にたくさんありますが私にとって、ここメコンはベストいくつか(ありすぎて、絞りきれません)に入るところです 今日は皆さまと一緒に美しい日の出を眺められたら、と思います。 ここは、パクセー(ラオス南部の町)、ときは2... -
ヒンドゥー寺院のお釈迦様⁉(Destinationsラオス⑤)
ここは、ラオスの南部にある、ワット・プーという寺院です。 聖池バライを横目にリンガ街道、プルメリア街道を抜け、勾配のきつい階段を上り・・・昨日の記事はコチラ ワット・プー(山の寺という意味)と言うだけあって、意外とキツイ・・・ 本殿にたど... -
プルメリアの風に吹かれてワット・プー(Destinationsラオス④)
Quiz:ここはどこでしょう?② の3枚めの写真のハイビスカスに囲まれた仏像があるのは、ここワット・プーです。 ワットは「寺」、プーは「山」を意味します山のお寺! カオ山の麓にあります。 両脇にずらりと並んでいる何かが寺院へ導いてくれます。 ”何か”... -
私をだますなんて!(Destinationsラオス③)
ここは、ラオスのシーパンドーンと呼ばれるエリアです。 毎日の楽しみの1つが朝のお散歩「静寂」が聞こえてきそうでしょ シーパンとは「4000」、ドーンは「島」という意味です。 なぜそんな地名がついているかと言うと、こんな地形になっているからです(G... -
目覚めが楽しみ♪:Destinationsラオス②
無事ラオスの国境を越え、なんとか日没前にシーパンドーンに着きましたセーフ~ ***** ラオスの人々は本当に穏やかです。 怒鳴りあう声を聞くことがないのです。 人々の声よりも、 ゴゴーンと唸る滝だったり、 コーンパペンの滝:幅300m 高さ15...
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